お祭りの夢
いくつか見てる。
覚えてるものは3つ。
1つ目。
どこき、の帰り。
近道しようとして道に迷う。
誰かに追われていたようにも、思う。
双子みたいによく似た若い男性に。
学校に迷い込む。
トイレに行く。
男性は流石に人目があって入ってこれないから。
トレイの先に隠し扉?
こっちから逃げればいいんだと思う。
でもあえて元の扉から出る。
追ってきた男ちは見当たらない。
まぁ、女子トイレの前でたむろってたら不審者だよね。
受付みまいなところに行くけど言葉が通じない。
それで私はなるほど!と思って、大きな声で言葉わかる人いますか!と言う。
日本語が。と言わなかったのは、隠したいから。
1人の若い男性が。反応。
これは珍しい。
なんとか語源(名前あったけど覚えてない)が公用語になって久しいのに、旧言?を話すなんて。みたいなことを言われてる。
そして公爵に連絡を。と誰かに言っていた。
これはどっちの言葉だだたんだろう?
理解できた。
これで、安心と私も思う。
異世界転移して保護されてるみたいな。
もう一つ。
じたく。といっても夢でそこを自宅と思っているだけで現実とは異なる。
自宅の裏に建物がいくつか。
空き家?
三軒の長屋みたいなので、一つは扉がなくて今で言うガレージみたいな作り。
土間でそこにお地蔵さんが置いてある水場があって水漏れしてる。
直さないとと思ってる。
玄関側。
玄関前に。石段。
7段くらいの高さ。
お祭り。
隣の神社。
家の前で両側にわかれて参道。
右が石段。
左は緩やかな道で屋台が並んでる。
右から登って屋台を帰りに見る動線。
今までそんなことなかったのに、
参拝の人が。自宅を神社の一角の祀られてる何かと勘違いひて入ってこようとする。
自宅です!と叫んでも次々と人が来る。
警備員さん〜!!と、叫んでも誰も来てくれない。
家は家族に任せて(家族構成は現在と多分同じ)
神社の、ほうに助けを呼びに行く。
人は沢山いるのに警備員は見当たらなくて。
神社まで行くのは人まからけで道は一本。
途方に暮れる。
それでめなんとか神社まで行って戻ってきたら、
知り合いの神職(女性)の人が。いて人を止めててくれた。
お礼を行ってたらその人は偉い人なので部下に警備を任せて帰った。
警備員?こちらも女性。3人くらいいたかな。
黒髪ボブ黒い服。
神職の人が。言付けてたのに私が家に入ろうとしたら止められて、私はここの家の娘です!とまた叫びハメになった。
3つ目。
読んでる女性向けの小説。
コミカライズもされてる。
その小説家の特設サイトのキャンペーンの当選者と、
訪問者数の少なさに、
もっと早く知ってたら私も当選できたかなと思う。
たまたま書いてる小説のネタが被ってて、
内容は全く違うけど作者と知り合いに。なぢてしまったから、一言断るべき?と考えている。
多分このまま続きの夢なんだと思うんだけど。
宿題をやってなぬて、ノートに書き込みしてる。
横から教師がチェックしてて、ダメ出しされてる。
数学?はもしかしたら勅使川原に見てもらえたらすごいことになるかもな。、
あぁ、彼は今日は休みか。みたいなことを言われる。
何か数学に似た学問なのかも。
それの才能はゼロなんだけど、その中の一つのことだけに吐出した才能が。あるらしく。
先生がそう言ったことで周りが驚いている夢でった。
昨日はその前話からよく眠れないで。
本当は行きたいところがあったのだけど。
先月に、ぎっくり腰してから体調が整わず。
先週。用事で出歩いたら痛みがぶり返したこともあり。
あきらめた。
それに、ひどく落ち込んで。
だるさもあって夕方から夕食抜きでひたすら寝てた。
夜中に一度目が覚めてグダグダネットしてたりもしたけど。
トータル12時間くらい、寝てた。
頭はわりとスッキリ。
でも体の前節々が寝過ぎで痛い。
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