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自作五行詩と手帳や文具についてと旅日記。それと心に響いた言葉などを気ままに語っています。
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誕生日でも悪夢2つ

悪夢2つ

あんまり覚えてないけど。
ファンタジーもので死期を告げられる。
弟がいた。

闇の力?ブラックBOXがあって、
そこから声が聞こえる。

なんかの取引を持ちかけられたのけ。
あるいはそれに狙われたのか。

箱の中に引き込まれそうになる。
なかは真っ暗。暗黒だった。

久しぶりに怖くて目が覚めた。

2つ目は近所を散歩してて、
犬に噛まれた。

今日は誕生日なのにこれですよ。
もう笑うしかない?

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初夢 異世界転生した話と介護の話

あけましておめでとうございます。
初夢も微妙に悪夢っぽく始まりました。

途中覚醒でいくつか見てます。

異世界転生した話。
これはまぁ途中の展開(王子様の生い立ちとか)に不穏やところはあったけど悪夢ではない。

よくある、最異世界転生なんだけど。
おかしいのは王子様。

うまい例えが見つからないんだけど。
肩にH鋼みたいなサイズの。
でも異世界にはH鋼はないので木材なんだけどそれを担いでるみたいな体制で、そこにそのサイズの木材が浮いてる。

力の塊みたいな。
よくあるギフト系なんだろうけど。
不幸なのは本人にもそれが感知できてないこと。
しかも本人にも他人にも見えない。

王子様が振り向くとグルンと木材も振られるから、
範囲内に居た人は弾き飛ばされる。

結果。訳もわからず何もない空間を飛ばされる人が続出。

当然。呪われてるとかそういう話になる。

それで王子様が真っ当に育つはずもなく人間不信の捻くれた性格になる。
なまじ優秀だったから余計にね。

それでも王子様なので婚約者はいた。

侯爵令嬢。
黒髪美人。つり目でいかにもキツそうな顔立ち。
彼女は木材は見えないけどバリア能力みたいなのがあって王子様の力を跳ね返してた。

力は拮抗してたので比喩ではなく二人の間にはバチバチと火花が散る。

そんな二人が仲良くなれるわけもなく会うたびに口喧嘩喧嘩するような関係。

彼女も婚約者に選ばれる程度には優秀だったからこそ苛烈を極める関係性になってしまった。

そこでお約束の身分は低いが天津万欄な聖女が現れて、王子様の呪い。力の解明をして目出度くパッピーエンドな展開の話の婚約者に異世界転生しちゃった。

原因を知っているからか木材が見えるから、バリアではなくさっと避ける動作をするようになったら、おかしか動きをする婚約者に興味を持って。
でも彼女は呪いを、解くのは聖女と思ってるから原因というか理由は口にせず。
でも以前ほどは険悪な関係ではなくなった。

という話。
多分。ここでの聖女は実は幼馴染みの冒険者が好きで。
でも、彼は実は貴族の出身だから自分も男爵の庶子とわかって引き取られて学園を卒業すれば貴族の一員になれて釣り合いがとれるから。という理由だったりする。


この夢をみる前に父の介護をしている、夢を見てた。
この夢をみた後は今度は母の介護を経験している夢をみた。

介護はね。まぁ辛いこと沢山あったから。
普段。思い出したくはない。

夢でも見たくはありません。
当然だけどもういない人を思い出すのは辛いから。

てもまぁ母の夢の時は家族ほぼ全員が揃ってた。 
現実にはもうとっくに亡くなった兄弟も一緒にいたから、そんなに悪い夢でもないのかなぁ。

起きてから気持ちは沈んでますが、
もう悪夢をみ過ぎてるせいか、
どのくらいからを悪夢と判断して良いのかわからなくなってます。


今年はどうせなら良い夢みられますように!

そう思う時に思い出すのが、

「ジャスト一分だ。――悪夢(ユメ)は見れたかよ?」

なあたりがすでにダメなのかもしれないけど。


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ダンジョンで戦う夢

昨日見た。
ダンジョンで戦う夢


ファンタジー系。
私。リオ。漢字にするなら多分理央。
どこかの王子か高位貴族っぽい。

どこかへ行こうとした。
ビルの無機質な階段みたいなところを下ってるんだけど、出口にはつかなくて化け物?が襲ってくる。

それを何度も倒してた。

倒し方を覚えてないのが残念だぁ。

その他にも誰が護衛騎士?のおっさんみたいなのかな。
それとも王弟みたいな立場の人か。
そういう雰囲気の人が助けにきたみたいな?


陰謀の気配やら。

何か見てはいたんだけど覚えてない。


化け物と戦ってるから悪夢だとは思うんだけど。
勝ってるし。

最早この程度は悪夢ではないのでは?と思い始めた。

あぁ朝から疲れてる。

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お祭りの夢

お祭りの夢

いくつか見てる。
覚えてるものは3つ。

1つ目。
どこき、の帰り。
近道しようとして道に迷う。
誰かに追われていたようにも、思う。
双子みたいによく似た若い男性に。

学校に迷い込む。
トイレに行く。
男性は流石に人目があって入ってこれないから。
トレイの先に隠し扉?
こっちから逃げればいいんだと思う。
でもあえて元の扉から出る。

追ってきた男ちは見当たらない。
まぁ、女子トイレの前でたむろってたら不審者だよね。

受付みまいなところに行くけど言葉が通じない。
それで私はなるほど!と思って、大きな声で言葉わかる人いますか!と言う。
日本語が。と言わなかったのは、隠したいから。
1人の若い男性が。反応。

これは珍しい。
なんとか語源(名前あったけど覚えてない)が公用語になって久しいのに、旧言?を話すなんて。みたいなことを言われてる。

そして公爵に連絡を。と誰かに言っていた。

これはどっちの言葉だだたんだろう?
理解できた。

これで、安心と私も思う。

異世界転移して保護されてるみたいな。


もう一つ。

じたく。といっても夢でそこを自宅と思っているだけで現実とは異なる。

自宅の裏に建物がいくつか。
空き家?
三軒の長屋みたいなので、一つは扉がなくて今で言うガレージみたいな作り。
土間でそこにお地蔵さんが置いてある水場があって水漏れしてる。

直さないとと思ってる。

玄関側。
玄関前に。石段。
7段くらいの高さ。

お祭り。
隣の神社。
家の前で両側にわかれて参道。
右が石段。
左は緩やかな道で屋台が並んでる。
右から登って屋台を帰りに見る動線。

今までそんなことなかったのに、
参拝の人が。自宅を神社の一角の祀られてる何かと勘違いひて入ってこようとする。

自宅です!と叫んでも次々と人が来る。

警備員さん〜!!と、叫んでも誰も来てくれない。

家は家族に任せて(家族構成は現在と多分同じ)
神社の、ほうに助けを呼びに行く。
人は沢山いるのに警備員は見当たらなくて。
神社まで行くのは人まからけで道は一本。
途方に暮れる。
それでめなんとか神社まで行って戻ってきたら、
知り合いの神職(女性)の人が。いて人を止めててくれた。

お礼を行ってたらその人は偉い人なので部下に警備を任せて帰った。
警備員?こちらも女性。3人くらいいたかな。
黒髪ボブ黒い服。
神職の人が。言付けてたのに私が家に入ろうとしたら止められて、私はここの家の娘です!とまた叫びハメになった。

3つ目。
読んでる女性向けの小説。
コミカライズもされてる。
その小説家の特設サイトのキャンペーンの当選者と、
訪問者数の少なさに、
もっと早く知ってたら私も当選できたかなと思う。

たまたま書いてる小説のネタが被ってて、
内容は全く違うけど作者と知り合いに。なぢてしまったから、一言断るべき?と考えている。

多分このまま続きの夢なんだと思うんだけど。
宿題をやってなぬて、ノートに書き込みしてる。
横から教師がチェックしてて、ダメ出しされてる。

数学?はもしかしたら勅使川原に見てもらえたらすごいことになるかもな。、
あぁ、彼は今日は休みか。みたいなことを言われる。

何か数学に似た学問なのかも。
それの才能はゼロなんだけど、その中の一つのことだけに吐出した才能が。あるらしく。
先生がそう言ったことで周りが驚いている夢でった。


昨日はその前話からよく眠れないで。
本当は行きたいところがあったのだけど。
先月に、ぎっくり腰してから体調が整わず。
先週。用事で出歩いたら痛みがぶり返したこともあり。
あきらめた。
それに、ひどく落ち込んで。

だるさもあって夕方から夕食抜きでひたすら寝てた。
夜中に一度目が覚めてグダグダネットしてたりもしたけど。

トータル12時間くらい、寝てた。
頭はわりとスッキリ。
でも体の前節々が寝過ぎで痛い。







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人が消える夢

人が消える夢


最初に見たのとは繋がってない。
最初は湖と、松の夢。

凄い高い松の木。
多分、5階立てよりも高いくらい。
湖に端に立っている。
向かい側。天辺のところは何か工事をしているらしく工事の塔が立っている。

向かい側に渡るにはその松を登っていくしかなくて。
無理!無理!無理!

誰か(おそらく連れがいた)に行ってきてと言っている。

自分の家にいる。
田舎で築年数もそれなりなのでそこそこ広い。

そこに何故か数家族集まっていた。
何かからの避難?
避難でなんで家にくるのかわからないけど。
もしかしたら何かパーティーみたいなのだったのかも??
そこで急に西側の空に暗雲。
もの凄い不吉な感じの黒い雲が湧いて、
気がついたらそこにいる全員が消えていた。

私1人になって呆然。

しばらくしたらミリタリー?
アメリカ映画のグループで荒廃した世界を渡ってるみたいな。
または民間の救助隊みたいなジープに乗ってて、迷彩服を着たグループがやってきて声を掛けられた。

そのうちのグループの1人が日本人男性で、知り合いほどでらないが、奥さんが家に来てて消えたなかに含まれてる。

日本人男性は声を掛けたなかにはいなくて離れたところで警戒みたいなことをしてたから、私は彼にそれを伝えてくれ!と必死に言ってた。

男性の名前は井上。

ここで目が覚めた。

相変わらず全く意味がわからない。
疲れる。

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