五条先生(に似た人)が出てくる夢。
呪術廻戦の五条先生。
とは言っても見た目が似てるだけの別人。
私はアニメをちらっとみたことあるだけで、
呪術廻戦は詳しくないです。
夢の中では名前が出てなかったけど、イメージが五条先生だったので五条くんとと呼びます。
目に布はしてなかった。
学生編の感じ。
大学生。
友達の部屋をもう1人の友人と一緒に訪ねる。
もう1人の子は黒髪の犬使いの子に似てた。
この子は狼くんと呼ばれてた。
訪ねた家の子は短髪茶色。
でも呪術廻戦の主人公タイプじゃなくてもっと爽やかで細身な感じ。
ハイキューの菅さんから毒を抜いたみたいな。
でも実はけっこうしたたかな。
だってあんな部屋に1年は住んでられたんだから。
部屋は日当たりの良い二階の南向き。
大家さんの家と背中合わせでくっついてる。
使わない部屋を改装して独立させた感じ。
部屋の横に外階段。
部屋は玄関から見えるリビングと。
その奥に3畳くらい?横長のキッチン。
更に奥に和室の個室。
廊下で繋がってて階段のある側に独立したトイレと風呂。
風呂と洗面所と独立トイレという一人暮らしには贅沢な作り。
大学にも徒歩圏内の立地で、
なのに家賃三万円。
「凄い良いとこ住んでるね」
「いいだろ。ここ家賃3万なんだぜ」
「え?それは安過ぎない?」
「もしかして相談ってそれ」
「う〜ん。関係あるのか俺には分からなくて」
「まぁ、飯喰ってからな」
親しくなって初めて招かれた。
鍋パーティ?
五条くんは料理が上手で食べてみたい。
でも五条くんの家では鍋パーティはやりにくいから。
それで食事して泊まるんだけど。
個室の部屋が冬にしても、冷えると。
その相談も兼ねてた。
狼くんにちょっと霊感がある。
実はこの部屋。
何年も前にバラバラ殺人があった部屋。
告知義務はなくなってるんだけど、
大家さんは良心的な人なのと家賃が安く便利な場所なのですぐに新しい人は入る。
でも入居者がいつかない。
その事実を正直のに教えてくれてた。
今部屋に踏んでる子は霊感ゼロの鈍感タイプ。
それでも1年経ってなんかおかしいな。とは思った。
それで五条くんと狼くんに相談した。
一晩泊まって翌日。
部屋の子は急な呼び出しで出かけて。
五条くんと狼くんが個室でまったりしてたら、
畳の上を、歩く足だけが見えた。
びっくりしてリビングに行った。
気になって廊下を見てたら、真っ黒な女性の影が、湧いて迫ってくる。
キッチンで行って塩を探す。
料理したから場所はわかってるけど、囲まれて焦る五条くんと狼くん。
そのに帰宅した部屋の子かな。見えないから突っ込んできて、どうしたん?とかいむてるのを2人が部屋から連れ出す。
五条くんが迎えを呼んで五条くんの家のお抱え運転手の車で五条くんの家に行く。
なんかガラス張りな結界の部屋みたいなのに入ったらひだと身体が軽くなった。
大学生では五条くん隠してるけど実は財閥のお坊ちゃん。
狼くんは幼馴染な友達兼用護衛みたいな。
財閥すぎて呪われたりもするからそれに、
対応する手段がある。
秘書みたいな女の人に真四角なテーブルにつかされて、
コップに入った飲み物2つ。
二人で一つを飲んで下さいと言われる。
見た目はポタージュみたいな感じ。
その次はおかゆみたいなもの。
食べたらすごく苦い。
そこで目が覚めた。というか途中覚醒?
またすぐに寝たら、今度は親友にこんな悪夢を見たよ!と、
熱心に話してる夢を見てた。
文書にしてしまえとそんなに怖くなさそうだけど。
得体のしれないものに、少なくとも物理攻撃は効かなかった。
追いかけられて取り囲まれるのは凄い恐怖でした。
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