忍者ブログ
自作五行詩と手帳や文具についてと旅日記。それと心に響いた言葉などを気ままに語っています。
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7

不思議系の夢+悪夢

最近はもう悪夢見すぎで記録はやめているのだけど.。

今朝のはわりと風景が綺麗だった。
軽率に世界は滅んでいるけど、
悪夢ではない。

内容に直接の関係はないけど、
夢に旧作サムライトルーパーの影響出てます。


海の泡のなか。
たゆたう。
お兄ちゃん。
どことなくサムライトルーパーの伸に雰囲気が似てた。
ということは泣いてた小さな子供は遼か?

泡のなかにはその二人だけ。
2人は兄弟。

地上は放射能的な毒により生き物は全滅してる。

大丈夫。海の浄化作用で、毒が海に浸透しきるのは数十年後だから。と弟を慰めてきた。

海のなかに浮かぶ白い泡は綺麗だった。
まるで宇宙空間に浮かんでるみたいに。
これの多分トルーパーの影響?
当麻宇宙にいたから。

それを夢のなかで思ったのか、途中覚醒中に感じたのか。はっきりしないけど。

どちらかが死んだら終わり。
残されたほうがたまらないよね。と思ってた。

凄い閉じた終わりを待つしかない世界だよねぇ。


ついでに先日飛び起きた悪夢。
これも内容は全く関係ないけど鎧真伝5話を見た翌日の朝。
細かいことはもう覚えてない。 

何かの集まり?サークル合宿みたいなのと、宿泊先が重なる。
そこで始まるクローズドサークル。
殺人事件。

犯人(複数人のきょうぼい)を偶然知ってしまって殺されかける。

でもそこにたまたま学生3人の男の子たちが通りかかってたすけてくれた。
3人は何か武道を部活でしてて強い。

私は3人に任せてその場から逃げた。

通報お願いします!
必要なら証言はいくらでもするから!!と、叫んで。


一応、自己便宜をしておくと、
私自身が何か重要な証拠を持ってて、
それを守るためにはその場から逃げるのがベストと判断した。

複数の殺人犯に凶器持ったまま、おいかけられるのは流石にきつかったです。



拍手[0回]

PR

鎧真伝サムライトルーパー1話感想。

冒頭5行は挨拶なんでとばして問題ないです。

凄い今更感あるけど、新しい年になりましたね。
昨年は色々あってなかなかブログ書けなくて、
今年ももう1月が半分過ぎてることに愕然としてます。
マイペースで、できるだけできたら良いな。
よろしくお願いします。


鎧真伝サムライトルーパー1話。

忘れてて見逃し配信でやっと1話を見ました。
1回しか見てない。
リピートするほどの気力はないから、
ざっくり感想です。

まず私は、
世代交代やキャラ交代した続編は良い印象がないです。
だってたいていはせっかくパッピーエンドで終わってたのに、
その後主人公たちが不幸になってたり行方不明とかばっかり。
いいじゃん!
幸せに暮らしました。めでたしめでたしでさ。

辛いのは現実だけで充分だよ。

結論から言うと正統続編と思わずパラレルだと思えば、
わりと面白く見られると思います。

冒頭。
サムライトルーパーは人知れず人を守ってたのに、
政府管轄ですか。

35年で解ける封印て早くね?

そして何故かおニャン子クラブを熱唱しつつ人を惨殺する妖者。
違和感バリバリ。

私の持つトルーパーのイメージとまず80年代楽曲が合わない。

殺伐とした場面で能天気な歌が流れてるのも違和感しかない。

シンフォギアみたいに歌うことで力を高めるとかならわかるけど。
今のところ意味不明でしかない。

閉じ込められてた80 年代で妖邪界の文化が止まってると言ってもさ。
文化なんて閉鎖されてればガラパゴス化して進化してくものじゃない?
それに前のトルーパーで本編で歌うことなんてなかった。

歌もさ。せめてサムライハートなら歓喜したの。
それかいっそNG5の歌ならいいよ。

NG5とは、サムライトルーパーの人気から主人公たち5人で結成された声優ユニット。
アルバムが出てます。

声優さんが歌う走りになった作品ではないかな。

その中の1人が不祥事を起こしてしまい。
今では名前も言えないあの人扱いだから無理なのかもしれないが。
実は一番好きなキャラの声優さんだから、忘れていたのに思い出してしまいダメージ大きいです。

普段はキャラと声優さんは別物と割り切っているんだけどね。
ないと思う(というかあまり見たくない)けど、もしも今作で登場するとしても1人だけ声変わりしてるんだろうなと思うとね。悲しくなる。
ありもしないかもしれないことを思ってもしょうかないのにね。


仮でも味方側が子供見殺しで金品を持ち逃げしようとするのもきつすぎる。
そりゃ鎧ギア纏えないわ。

敵が実は人間で味方にというのはよくあるパターンで別にいいのよ。
でもさ。仁の心を持つ者が人間惨殺はダメだろ。

前作ではトルーパーで人を殺したことはないはず。

一番受け入れられなかったのがここ。

大前提を崩された気がした。

前作の彼らがせっかく守った世界がこんな殺伐とした世界になってたら嫌だ。
普通に大人になってるはずなんだろうけど、どう思ってるんだろう。

ナスティが出てて続編なんだなとは思ったけど。
勾玉が光ったからトルーパーってナニ?

でもひとまず前作のことは忘れて、
これはパラレル。並行世界の一つ!として見れば、
悪くないと思う。

弓はかっこよかった。
当麻と征士が一番好きだったんだ。

バトルシーンは悪くないと思う。

放送日を1日勘違いしてて2話も見逃し。
情報だけをうっかりちらっと見てしまったのだけど。

TOKIOが流れたらしいね。
当時でもすでに懐メロだったと思うんだけど。
時代ズレてない?

ギザギザハートの子守唄とかは合ってるかなぁ。

トルーパーのころって私の記憶では浜田省吾のマネーとか聞いてたような?

どっちにしても当時見てた世代が求めているのとは違う気がする。
今の子には新鮮?

世界観と合わない気がして仕方ないんだけど。

とりあえず視聴は続けます。


調べたら、当時の設定1988年のヒット曲。
パラダイス銀河だった。

浜田省吾のMONEY(マネー)発売済み(1984年)
1988年ならアルバムFATHER'S SON発売。
特にRISING SUN(風の勲章)が好き。

公式がユーチューブで公開してるから、
ぜひ聞いてほしい。


https://www.sonymusic.co.jp/artist/ShogoHamada/info/521046

拝啓として、浜田省吾は広島生まれ。
父は警察官で二次被爆してる。

そしてバブル真っ最中の時に発売された。

歌詞がね。凄い。
そしてメロディも素晴らしい。

ヒット曲も嫌いではないし、
当時はヒット曲ならたいていは知ってるような世界だったからわかるけど。
どちらかというと好みとはズレてるんだよね。


拍手[1回]

悪夢 4人の勇者と2人の魔王

悪夢 4人の勇者と2人の魔王


世界観が謎。
まぁ夢だからね。

現代に似てるけどファンタジー世界。
で、4人の勇者が現れた?

一般人が気がついたら勇者になってたというか、
何かしらの力に目覚めた感じ。

そこに至るまでの紆余曲折があったというのは覚えてるけど、具体的に細かくどうだったかはすっぽり抜けてる。

とにかく魔王を倒したけど、世界も滅びる感じで、
やもなく平行世界に移ったのか。
これか魔王が最後の力を振り絞って逃げたのか。

勇者は全員男性。青年。
それぞれ重い過去を背負ってる。
その中では細くて一見気が弱そうだけど実は芯が通った子は父親に虐待されてた。

世界の最後の瞬間に父親のところに転移させられて?
父親に呼び寄せられて??
圧死させられた。

これが辛くて苦しかった。

そして転移した世界で、再び魔王(わりと影が薄い)を倒して、これでやっと平穏が。と思ったけど、真の魔王は別にいた。

それが虐待されてた勇者の父親。

でもこっちの世界では真の魔王は有名人になってて、単純に倒すことというか近づくことも出来ない。

何かのイベントなのかな。
そこに勇者と協力者の5人。
合わせて行く。

私はその中の1人の女性だった。
不思議な力で?4人の前の行動も知ってる感じ。

順番に魔王(有名人)と対面できる。

このチャンスに倒すしかない!

でも勇者を除く5人のうち数人は有名人のファンだったから、それはそれとしてまずはファンとしてサイン下さい。とか和やかに話してる。

魔王のまわりは有名人の護衛という形で取り巻きというか、手下が侍ってる。

黒服スーツのいかつい男性たち。

魔王はなんか真っ黒で四角い体格の。
「某四天王のひなたち」という漫画の魔王を凶悪にしてみたいな感じ。

そしていざ対決!というところで目が覚めた。

こうして書いてみるとそれほど悪夢っぽくないかもだけど圧死は辛かった。
そしてその他の勇者の過去も覚えてはいないけどわりと誰もが昏く哀しい過去を背負ってた。

全体的に一見軽妙に進む話なんだけどトーンは重いみたいな夢だった。

疲れた。

これは余談になるけど。
話として主人公の太陽みたいな属性は嫌いじゃないんだけどね。
好みとしては、何か1つどうしょうもないことを抱えている人が好き。

そして眠いのに眠れない。
半端に睡眠不足です。はい。

こういう時は何をしても作業効率落ちるんだけど、
どうしたらいいんだろうね。


これ以外には最近は目的地にどうしてあたどり着けないという悪夢が多いです。



四天王のひな。私はpixivで読んでるけど面白いよ。
ネタバレかもしれないけど薪をイカ裂きする勇者が好き。


拍手[0回]

悪夢。巨大鶏とヒトモドキ(グロ注意)

悪夢。巨大鶏とヒトモドキ(グロ注意)

6月12日に見た。
アップ忘れてた。


悪夢は見すぎてて書くのすらめんどうなこの頃。

でも今朝のは気持ち悪すぎて、
あえて書き残してみることにした。


ジュラシックパーク風?
怪物がいるから閉鎖された土地。
人はいないはずなのに救命信号が出されたことから捜索隊が作られた。

数年前に飛行機墜落か何かでそこの土地に降りて、
脱出した人達がいる。

もしかしたらその生き残りかとも思われた。

壊れたビル群。
巨大な鶏に似た怪物が闊歩する土地。

わりと入ってすぐのところで映像を見つけて、
それを見た捜索隊。
三国合同のうちの二国は引き返すことにした。

日本の隊だけは3年前に家族が行方不明になった隊員がいたことなどから、そこに残る。

映像は柱にあるビジョンを見る感じで時間帯によって繰り返すみたいな?

下はステンレスみたいな金属。
周りも同じ素材でキッチンシンク程度の高さ。
シンクに囲まれてるみたいな感じ。

映像を観ている間に鶏の怪物が集まってしまう。
映像は怪物が用意した撒き餌みたいな。

建物のなかは怪物はサイズ的に入って来られないはすで、だからなるべく建物の中を進んでいたんだけど。
そこはホールの一角みたいな。
広げた場所だった。

そこからどう脱出したかは記憶にない。

1人女性で隊の情報を盗むために適当な理由をつけて残ってた女性がいた。
金髪。グラマー。いかにもハニトラ要員。

その女性と数人の隊員が逃げた先に番台みたいなものがあって老人がいた。

怪物からは隠れつつ物物交換で生業を立ててるみたいな。

そこに見目麗しい男性が来た。
ハニトラ女性。ハニトラを仕掛ける。

ベッド・インの雰囲気にもって行く女性。
本当にいいの?と何度も確認する男性。

頷いから、男性がかばっと2つに裂けて女性を飲み込む。

あーぁ。って感じの老人。

実は人間に見えてナメクジの擬態。
正確にはナメクジに似た化物。

これらの生態はオス・メスが、融合して新しい個体になり片方を糧として卵を産む。。
その場合意思が強いほうの意識が残る。


男性に吸収されたかに見えた女性だけど、これは後にじの化け物となって隊員たちに襲いかかることになる。



大変に気持ち悪い夢でした!


その他にも旅行先でホテルがなくて途方に暮れる夢とか見てる。



こういう夢を見た時には、目覚めてからも疲れとれてなくて、困る。


拍手[0回]

薔薇のために 吉村明美 感想

たまたま広告配信を見つけて無料分を読んだ。
5巻まで。

「薔薇のために」吉村明美さん。

懐かしい。

ちょっと前にこの人の別作品のことを思い出して、
探したけど見つけられなかったんだよね。

吉野と苗字を間違えて覚えててそれで検索してたわ。

作品がどれも切り口が普通の少女マンガとは違ってて、
好きでした。

「薔薇のために」

ざっくり言って祖母と暮らしていた女の子が、
祖母が亡くなって天涯孤独に。
そこで死んだと聞かされていた母が実は生きていていることが判明。
その母が住む家を訪ねたところからはじまる話。

そこには異母兄弟が暮らしていた。
この家族の人たちが誰一人として普通じゃない。

そこで起こる様々なでも大きくはない日常のあれやこれや。

今読んでも面白かった。

発売当時に単行本で読んでたけど、内容を細かく覚えてはいなかったから、新鮮。

マンガは見つかると親に捨てられるから、
どうしても凄い欲しいものしか買わないようにしてたんだよね。

だから好きだけど、持ってはいない。

そういう面では今の電車書籍は便利だね。
それでも私は持つなら本がいいけど。

今、読んでもかなりぶっ飛んだ設定。
家族の関係性だと思う。
内容もある意味今のほうが凄いなぁと思う。


以下はネタバレ有り注意!

ホモあり近親相姦あり。
でもドロドロしそうな話なのに主人公の正確からなのか、なんというか嫌な感じはない。

女の子の切ない恋愛マンガ。

展開が早くて次はどうなるんだろ?と思わせる。

以前読んだことがあっても、年齢や立場が変わると見えてくるものや、感じ方が違ってしまうから。

前は面白かった作品が、なんだコレ。となることもあるけど。
これは今でも面白い!











拍手[0回]


プロフィール
HN:
ようこ
性別:
非公開
カウンター
カレンダー
04 2026/05 06
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
フリーエリア
クリックするだけで募金が出来ます。


☆ネットでお小遣い☆
ポイントサイト


ライフマイル





サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ




コガネモチ
P R
未定

忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne